未来ドローンアイデアコンテスト

未来ドローンアイデアコンテスト

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未来ドローンアイデアコンテストとは?

2022年12月に「有人地帯における目視外飛行(レベル4)」が開始となり、一般生活者にとっても今後、ドローンがより身近な生活の一部となっていくことが予想されています。

こうした状況を踏まえ、今回私たちは未来のドローンユーザーである高校生から社会人に向け“ドローンを活用した「なくても困らないけど、あったら良いな。」と感じるサービスアイデア”を募集する「未来ドローンアイデアコンテスト」を実施します。

審査員には、東京大学名誉教授・未来ビジョン研究センター特任教授で一般社団法人 ドローンサービス推進協議会 代表理事も務める鈴木 真二氏をはじめ、DSPA理事やPwCコンサルティング合同会社とパーソルP&Tのメンバーが参加。またゲストプレゼンターとして、PwCコンサルティング Technology Laboratory 所長の三治信一朗氏も参加します!

ドローンの専門家へ自分のドローンのサービスアイデアをA4サイズ1枚で送れるイベントはこちらだけ!!ぜひドローンのある未来を身近に感じながら、気軽にアイデアを送って賞金も獲得しましょう!

本コンテストで、みなさんから“ドローンを活用した『なくても困らないけど、あったら良いな。』を感じるサービスアイデア”がたくさん届くことを、審査員一同楽しみにしております!

アイデア例

アイデア例のサンプルテンプレート ダウンロード

募集要項

募集作品

ドローンを活用した「なくても困らないけど、あったら良いな。」と感じるサービスアイデア

対象

コンセプトに沿ったサービスアイディアを持つ学生(高校生・専門学生・大学生・大学院生・専門学生) 及び 社会人(個人の場合満18歳以上)

賞および賞金

グランプリ
(1作品)
賞金8万円
総合的な視点での評価において最も優れた提案に対して
アイデア賞
(2作品)
賞金4万円
サービスアイディアが特筆し、
今後のドローンサービスの潮流を
作りうる提案に対して
社会実装賞
(2作品)
賞金4万円
ビジネスモデルが特筆し、
社会実装の可能性がみえる
提案に対して

募集期間

2023年1月31日(火)〜2023年2月24日(金)

開催スケジュール

応募方法

エントリーは終了しました
※結果発表までお待ちください

応募条件

ドローンを活用した「なくても困らないけど、あったら良いな。」と感じるサービスアイデアであること。

※現時点での実現可能性は不問
※ドローンの手動飛行を前提としたサービスアイデアは対象外
※行政・民間等で検討なされた社会課題解決のサービスアイデアは対象外

応募形式

審査委員

主催:
パーソルプロセス&テクノロジー株式会社 シニアドローンコンサルタント 佐々木 健人
共催:
PwCコンサルティング合同会社 マネージャー 古賀 心太郎
協賛:
一般社団法人ドローンサービス推進協議会 代表理事 鈴木 真二
一般社団法人ドローンサービス推進協議会 理事 市川 芳明
一般社団法人ドローンサービス推進協議会 理事 秋本 修

ゲストプレゼンター

共催:
PwCコンサルティング合同会社 パートナー 三治 信一朗

備考

入賞者には、審査終了後、2023年3月10日までに、登録のE-mailまたはお電話にご連絡します。
表彰式ではアイディア作品について3分を目安としたプレゼンテーションをお願いいたします。

運営

主催

パーソルプロセス&テクノロジー株式会社
パーソルプロセス&テクノロジー株式会社

共催

PwCコンサルティング合同会社
PwCコンサルティング合同会社

協賛

ドローンサービス推進協議会
ドローンサービス推進協議会

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