映像制作に大きな変革のうねりを起こしている、テープレスフォーマット。ノンリニア編集システムの普及ともあいまって、取り込み時間や解像度、フレームレート、機材コストといったテープの物理的限界を軽々と超越したテープレス収録の波が、映像制作の限界をも打ち砕いています。Premiere Pro、After EffectsといったAdobe CS4映像制作ツールによる、テープレス制作事例セミナー「CS4 Video Revolution」、お見逃し無く!
| セミナータイトル | CS4 Video Revolution - テープレス、RED そしてCS4で変革する映像制作 - |
|---|---|
| 日程 | 2009年 7月 31日(金) |
| 時間 | 16:00~18:00(受付開始 15:30) |
| 会場 | 品川 THE GRAND HALL 〒108-0075 東京都港区港南2-16-4 品川グランドセントラルタワー 3F |
| 参加費 | 無料 (要事前登録) |
| 定員 | 400名 ※定員になり次第、締め切らせて頂きます。 |
| 主催 | アドビ システムズ 株式会社 |
お申し込みは締め切りました。
たくさんのご登録、誠にありがとうございました。
REDデジタルシネマカメラが国内に導入された初期、2008年2月ごろからその可能性に着目し、実際の制作に活用してきたマリモレコーズ。社内の映像制作部門とオーディオ制作部門もネットワークでつながり、MA作業も含めてファイルベースのワークフローを構築し、クオリティ・スピード・コストの常識に対して挑戦を続けてきました。今回のセッションでは、REDとCS4のワークフローとHDVによるハイブリッドテープレスワークフローの2本立てで、事例をご紹介します。
土屋アンナ、AI、microの3人が監督を務めたオムニバス・ムービー「BLUE PACIFIC STORIES」。この8月公開予定の映画では、Panasonic P2 / AVCCAMによるテープレスでの撮影、さらにPremiere Pro CS4とAfter Effects CS4による編集・制作までも完全にファイルベースで実現されました。撮影と編集の現場でワークフローを監修した、ソイ・ソース・クリエイティブの横川氏に、テープレス収録とCS4の体験談を伺います。
5月に発表されたアップデータにより、REDの対応をさらに強化した、Adobe Creative Suite 4 Production Premium。このデモを、RED対応に重点を置いてご紹介します。
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THE GRAND HALL 〒108-0075 東京都港区港南2-16-4 品川グランドセントラルタワー 3F TEL:03-5463-9971 TEL:03-5463-9973(開催当日) FAX:03-5463-9972 会場へのアクセスはこちら |
CS4 Video Revolution セミナー 事務局
E-Mail:cs4rev@event-web.net
※事務局開設期間 2009/6/24(水)~2009/7/31(金) 土日・祝日を除く