C-2 内定者を逃がさない「フォロープログラムの実際について」

株式会社レビックグローバル
代表取締役社長
川口 泰司 氏
年々長期化する傾向の内定期間においては、入社に向けての継続的な動機付けが重視される一方、入社後のミスマッチ対策や、早期戦力化のための事前学習機会の創出などが重要課題として取り組まれるケースが増えています。本セッションでは現状の分析結果や事例をベースに、各企業の内定者フォローの取組み状況を浮き彫りにするとともに、今どきの学生にマッチしたプログラムをご紹介いたします。

<< 講師 経歴 >>
株式会社レビックグローバル代表取締役社長。
アップルコンピュータなどを経て、インターネットマーケティング会社を起業。
1999年にWebデザインアワード審査員特別賞を受賞。
2005年より現職。最近は「人材育成におけるITの活用」をテーマに研究活動を続け、新たな発想の法人向けサービスの開発に取り組んでいる。

お申込みはこちら